淋病の口コミ | 新宿駅前クリニックの泌尿器科 口コミ・評判広場

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淋病の口コミ

なんだかなさん 30代 男性

ある日、トイレで尿をしているとぺニスの尿道口が赤く炎症していることに気付き、最初は痛くなかったのですが、次第に痛くなってきました。痛みだけなら我慢していたのですが、発熱や吐き気まで出てきたので、さすがに病院に行った方が良いと思い、病院に行きました。
下のことなので、少しでも判断が遅れると精子が作れなくなったり、セックスできない後遺症が残る可能性があると聞いたことがありました。それは嫌だったので早めに泌尿器科で診察を受けることにしました。

淋病の治療は、「セフトリアキソン」という淋病の特効薬を使い、1回だけの投与だけで治りました。
しかし、淋病になる原因として「セックスする相手も淋病の可能性がある」ということなので、セックス相手である嫁も診察を受けることになりました。
嫁自体は痛さや異常な感じがなかったのですが、感染していては意味がないということなので淋病の検査を受けさせました。

検査の結果、嫁は淋病になっていました。男性の場合は淋病になると痛みが発生するのでわかりやすいのだそうですが、女性の場合は淋病になっても痛みを感じないそうなので、淋病になっていても気付かないことが多いとのことでした
。自分は治療して完治したとしてもまた嫁とセックスして淋病をもらってまだ泌尿器科に通うということはよくあることなので、最近ではセックスパートナーと一緒に診察を受けさせることが多いそうです。
今では無事二人とも淋病の症状が完治しています。

Daisukeさん 20代 男性

淋病が疑われる5日前くらいにタイに旅行へ行きました。
生フェラがなんと日本円で3000円くらいでしてくれるということで友人に誘われ一緒にお店に入ることにしました。
サービスに満足しそのあと5日後くらいでしょうか。股間がとても痛くなり、排尿時にぴりっとした痛みを感じるようになりました。
これは何か病気かなとだんだん怖くなり、どうしても気になるので仕事中にたびたびトイレに行き股間から膿なのかわからないのですが下着が濡れていました。
これは淋病かとほぼ確信しつつ病院に行き診察に行きました。

性病には今までかかったことはなく、初めての診断だったので非常に緊張しました。
淋病の検査はとても痛いものだと想像していたのですがいわゆる尿検査だけで済みとくに痛みもなく薬を処方していただきました。
症状も軽くそこまで進行していないといわれたので一日に1錠の飲み薬を処方されました。
それを一週間ほど飲み続ければ症状はだんだん収まってくるだろうとお医者さんもおっしゃってくれたのでそこで初めて一安心しました。
料金は診察料で4000円、薬で2000円、合計6000円だったので想像以上に安かったです。先生も「淋病は勝手に治ったと思い込んでいる患者さんが多い」とおっしゃられていて基本は薬を飲んだり病院で診察をしてもらわないと治らない病気だということもそこで初めてしりました。
診察後は淋病は当然の事ですが、ほかの性病ももちろん怖いので年に一回ほど定期的にチェックすることにしています。

淋病 | 05月30日更新